リクナビNEXT登録

リクナビNEXTで好条件の転職を探す|登録する3つのメリット

リクナビNEXT[利用者数業界No.1!]
詳細
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メリット1 日々残業で忙しい人でも、Web上ですべての求人をチェックできるから仕事しながら転職活動ができます。操作も簡単で5分もかからず会員登録ができますよ!

メリット2 Web上に匿名の履歴書を提出し企業側からのオファーを待つスカウトサービスを使えば、転職市場でのあなたの価値を客観的に分析できます。

メリット3 業界最大手リクルートグループが運営するサイトだけあり、集まる求人の質と量は群を抜いています。転職活動するなら是非登録しておきたいWebサイトです。
簡単1分登録公式サイトはこちら 詳細はこちらみんなの口コミ
利用者の声
良かった
転職したいという気持ちが強くなったのは、リクナビNEXTと出会ってから。 軽い気持ちで職歴を登録してみたところ、意外な企業からオファーの連絡が来ていた。 自分の可能性が見えてきて、積極的に転職について考えるようになった。 今は、未経験職種の企業にも興味を持っている。(30代 男性)
良かった
他のサイトは数週経っても更新されていないこともあります。 同じような企業が載っているという事です。 その点、リクナビNEXTは常に新着求人が載っています。 しかも企業名がピックアップされているので分かりやすいです。(20代 男性)
良かった
企業が信頼しているのがリクナビNEXTだと思います。 非公開求人数も多く、登録した人のみ公開されます。 結構な好条件求人ばかりですよ(20代 女性)
良かった
市場価値の機能は、転職する前に絶対登録するべきですね。 自分自身を客観的に見ることが出来、面接の時の会話にも役立ちます。 企業が求めていることに照らし合わせて、自分の可能性をアピールできるからです。(30代 男性)
普通
スケジュール帳として利用しています。 スマホ一台で、転職活動とスケジュール管理が出来るのはかなり便利です。 手帳を持ち歩いていない時でも、企業から連絡が来たときに予定を確認しやすく助かります。(20代 女性)
不満
問い合わせても応答なしの企業が多数。こういう企業を掲載すると、リクナビNEXTの価値が下がる気がする。(20代 女性)

転職先を探すにあたって、インターネットの転職支援サービスを利用して転職先を探している方も多いと思います。
現在では転職支援サービスを行っているサイトも多くあり、それぞれにサービス内容を充実させているのが伺えますが、やはり大手といえばリクルートが運営する「リクナビNEXT」でしょう。

リクナビNEXTは登録が無料で行え、毎週更新される多数の求人情報を閲覧できるだけでなく、様々なサービスを受けられます。
職種や勤務地、自分の経験やスキルで求人案件の絞込みをすることが可能で、さらに「スカウト」に登録することで、非公開の求人オファーも受けられるようになっています。
リクナビNEXTのスカウトシステムでは、まず職務経歴や転職における条件などを匿名で登録します。
そして、登録されたレジュメを企業や転職エージェントが閲覧し、直接オファーしてくるというわけです。

スカウトシステムは人材を求めている会社側や、人材探しを依頼されている転職エージェントがターゲットを絞ってオファーしてくるため、その分転職の成功率も高くなる可能性があります。
リクナビNEXTでは、スカウトによって転職した人の体験談や、企業側が注目するようなレジュメの書き方をレクチャーしてくれるサービスもありますから、これらを参考にして転職の可能性を広げていきましょう。

また、リクナビNEXTでは、高額の報酬が望めるハイクラスの転職エージェントサービスもあります。
転職エージェントは、企業側が内密に専門職や管理職の人材探しを依頼してくるケースが多いため、高い報酬を求める人にはこのサービスを利用するメリットが大きいと思います。
転職のアドバイスや報酬、待遇などの交渉も転職エージェントが行ってくれるため、転職への道程もスムーズに運びやすいというメリットもあります。

転職を考える際、より良い待遇やより高い報酬を望むのは当然のことです。
自分の希望に添った転職先を探すためにも、転職支援サービスをフル活用しましょう。


転職したい方に読んで欲しいおすすめまとめ


職場と一緒に健康への意識も変える

 

 転職は職場を変えること。人によっては業種や職種を変えることもあるでしょう。そうした仕事や生活の変化と共に、健康への意識も変えてみてはどうでしょうか。

 

 転職ほど健康への意識を変える絶好の機会はないはずです。また、転職活動も転職後の環境変化も、仕事以上に重労働であり精神的疲労も重なりやすくなるため、このタイミングで健康への意識を変えておかなければ、後々もたないかもしれません。

 

未来志向の自己紹介を

 

 転職で新しい会社へ入った時には、そこの社員たちに向かって自己紹介や挨拶をすることになるはずです。その場が仮に入社式であった場合は、少し注意が必要になってくるかもしれません。

 

結構大変な退社の手続き

 

 会社を辞める人には、さまざまな手続きが待っています。できるだけこの退社時の手続きをスムーズに行うようにしましょう。その為には事前知識と準備が求められます。

 

円満退職に必要なものとは

 

 退職を試みる前に、それに必要なものを用意しておきたいのですが、できればそれが可能な限り円満なものとなるように準備をしておきましょう。

 

 何よりも時間の確保をしておくこと。人によって状況が違うことも理解はできますが、円満退職とするには通常数ヶ月間の期間が必要となります。

 

絶対に受かるはずのないNG集

 

 面接の中で転職希望者がこれをしてしまうと、採用はほぼ100%ないであろうと思われるNGをまとめてみます。

 

 遅刻、これはもうどうしようもありません。でも、常に日本のどこかに転職のための面接に遅刻する人はいますから、ベタではありますが、NG集の筆頭と言ってもいいでしょう。

 

続きを読む≫ 2015/03/26 11:41:26 面接の対策

逆質問はどの程度の破壊力を持つのか

 

 面接の逆質問対策、という項目が転職ノウハウの中に登場するほど、この逆質問の地位や価値が向上しているように感じられます。ここまでくると人事担当者は、ここにあまり重要性を持たないようにしているかもしれません。

 

続きを読む≫ 2015/03/26 11:40:26 面接の対策

人事担当者が気にするマナーはどこ?

 

 マナーと一言で表現しても、どこが気になるのかは人それぞれです。企業の人事担当者にも同じことが言え、採用にどれほど響くかは人それぞれ異なってくるでしょう。それでも多くの人事担当者が気にするマナーを知っておいて損はないはずです。

 

続きを読む≫ 2015/03/26 11:39:26 面接の対策

仕事内容と役割などを確認

 

 応募書類の見られるポイントというのは、基本的には企業が求めているような人間であるかどうかの部分。職務経歴書では、これまでこなしてきた仕事内容と、担ってきた役割、これらが重点的に見られることになるでしょう。

 

志望動機で触れておきたいこと

 

 できるだけ悩んでもらいたい志望動機。しかし、悩めば悩むほどわからなくなるのもこの項目。最低限触れておきたいこと、これをとりあえず押さえておきましょう。

 

 企業へどのような思いを抱いているか、これを書かずに志望動機とはなりません。まさに、「志望する動機」の中心的役割を果たすのがこの部分となります。

 

履歴書書き方で問われる人間性

 

 履歴書は、用意されている項目を淡々と埋めていく、という印象が強いかもしれません。履歴書用紙自体はどこでも手に入りますから、職務経歴書よりもそうしたイメージが定着しているでしょう。

 


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